| ホッカイロライヴ |
| りえ ♀ [近畿] 2012/01/29/20:14 |
| また首都にお邪魔してきました。 スカイツリーの規模にビビり、電車の中が物音一つ立たないぐらい皆無口な事に衝撃を受けて帰ってきました。 以下、レポとは程遠い感想文です・・・ 2012.1.27 (Fri) CIRCLE OF LOVE vol.9 @下北沢440 ハジマリノウタ 風待ち 雨空 声 歌うたいのバラッド (斉藤和義さんカバー) あお (蒼or青or碧orあおorそれ以外) 僕らの音 (Mr.Childrenカバー) フォトグラフ 家路 ~アンコール~ 雨の神保町 (臼井さんとの共作) すごいボリューム、贅沢なライヴでした! 臼井さんが企画されたライヴではありましたが、アウェイ感ゼロのすごく和んだ空間でした♪ 会場の空気って、アーティストのお人柄がそのまま反映されるのではないかと思います。 トークの時は、お二人の掛け合いがほのぼのと素朴な雰囲気で、ライヴって本当は意外と聴く側も緊張していたりするのですが、とてもリラックスして客席も笑顔咲きまくりのひと時でした(^^) ♪ハジマリノウタ 岡野さん、緊張されていたんでしょうね(^m^)「とぎれとぎれのままでも~♪」のところを「このメロディーは続いて~・・・」 歌詞を先走ってしまわれ「やっちまった」の苦笑い(笑) ちなみにこの先走り、前にも聴いた記憶が(笑)これ以上突っ込むのは止めておきましょかΨ(`∀´)Ψ ♪風待ち 大好きな曲なので久々に聴けて嬉しかったです♪「さぁ、でかい夢えがこぉ~!」突き抜ける感じ、何度聴いてもワクワクします!! ♪雨音 自分の中でもうおなじみの曲になってます。激しく切なく、でもなんとなく気だるさもあり・・・間奏部分のギター、やっぱり良いです。 そして、初耳の(・・・って言うんでしょうか?)新しい曲 ♪声 実は、恥ずかしながら... 「お?この曲は聴いた事がないぞ?カバーか?いやでも岡野さん風味だ、いやどうだ?カバー・・・いや、岡野さん・・・」 と頭グラグラしている間に曲が終わってしまいました(涙) なので大変ぼんやりなのです(悲)穏やかなテンポの少し切ない曲・・・もう一度、近いうちに聴かせて頂きたい(願) ♪あお この曲はsole cafeで聞かせていただいた“春をイメージした曲”、タイトルが決まったようです(^^) 漢字・ひらがな・カタカナ・ローマ字・・・気になります(笑)全てのサビが地声だったからでしょうか、今回はsoleさんで聴かせていただいた時よりも力強い印象を受けました。 2曲のカバー曲 ♪歌うたいのバラッド ♪僕らの音 この曲はきっとずっと岡野さんの中で重要な曲なんだと思います。自分のものになりそうなぐらい歌い込んでるなぁ、と思いました。ファンとしては、そういった岡野さんの音楽が形成される過程で影響を受けてきたアーティストの音楽にも興味あり。 そして今回、一番感動したのが ♪フォトグラフ です。 なんと鍵盤です。あ、鍵盤といってもピアニカじゃ無いですよ、歌えませんから。 アコーディオン? おしい。 パイプオルガン? 440にはありません。 木琴?マリンバ? 違います。 ピアノです。 それもですよ奥さん、壁際に置かれたピアノを弾きながら歌われるので、客席から見たら横顔が見えるんです。右ほっぺです。 ・・・PVじゃありませんか、フォトグラフのPVそのものじゃありませんかっ(涙) あれから4年、様々な事や思いが岡野さんの中で過ぎていって今がある。そしてこれからがある。 聴いててもう、私の眼球は高野豆腐か?っちゅうぐらい、じゅわじゅわです(涙) 最後にとどめの(笑)♪家路 8曲歌われてややハスキーになった声が、この曲にすごく良く合っていました。 ・・・改めて良い曲ですよね。毎回じわりと温まります。 岡野さんのライヴでは締め曲、いわば「お茶漬け曲」、人によっては「ラーメン曲」でもありますが(笑)今回は臼井さんが控えていた事もあり、中締めの曲となりました。 そして臼井さんのライヴ。臼井さんの音楽を聴かせていただいたのは2度目なんですが、以前受けた印象と違いました。あ!けして悪い意味ではなく! 時に熱く、時に切なく、底には温かいものが流れている。岡野さんの音楽にも共通するところです。 ピアノとパーカッションのリズムがすごく良くて、お互いの音を尊重しあいながら充実した音を聴かせて頂く事が出来ました(^^) 印象的な曲は「花吹雪」。曲も詞も声も、懐かしく切ない。 ところが、トークとなると面白く(笑)岡野さんと富士山に登った時、高山病でほぼ記憶が無いまま頂上まで登ったとか(@0@;) 尖った言葉を繰り返し呟きながら登り続けたそうですが(苦笑)臼井さんのお話聞いて、富士山に登るには心肺機能、脚力、精神力を高めないと!!と心引き締まりました(笑) 岡野さんと臼井さん、お二人に共通するところは、選ぶ言葉に温かみがあるところです。臼井さんのトークを聞いてて端々に周りへの気遣い、温かい思いを感じました。 さて、アンコール、 ♪雨の神保町 メロディーはお二人で考え、歌詞は1番が岡野さん、その歌詞の世界観を受け継いで2番を臼井さんが作られたそうです。 タイトルがなんとも昭和スメル。 岡野さん、臼井さんの声が昭和歌謡のサウンドに合うのではいか・・・という風な事をおっしゃられていたような気がします。 ちょっと淋しげなイメージのこの曲・・・一度限りの曲ではないですよね!?音源化懇願!! 神保町、“本の町”だそうで。いつか行ってみたいです。雨の日に。 というわけで、今回も長いくせに浅い感想、いつもながらライヴの空気感が伝わりづらくて申し訳ありません・・・ 今一番欲しいものは記憶力と表現力です(´*o*`) 岡野さん、そして今回のライヴを企画してくださった臼井さん、サポートの皆さん、大和田マネ、440スタッフの皆さん、本当に居心地の良い温かい空間と幸せな気持ちになれるライヴを、本当にありがとうございました!! しつこいですが最後に(焦) 岡野さんの音楽に出逢えた偶然への感謝、そして岡野さんの音楽が自分の日常に当たり前のように存在している事への感謝。 帰りの新幹線から見えた富士山は雲に被われていましたが、そのあとの綺麗な夕日は最高でした。 窓の外の夕日を眺めながら聴く岡野さんの音楽は心にじゅわじゅわ沁み入ります。 |
| ありがとうございます。 |
| moe ♀ [東海] 2012/01/04/17:57 |
| 岡野さん、大和田マネ、岡友の皆様、あけましておめでとうございます。 昨年はライブで大変お世話になりました。 そしてりえさんおそばれながら12月25日のソーレカフェでのライブレポありがとうございました。 いつも心の中には何回聞いても本当に感動してます。 確かにライブに集中できる環境ですよね。 いつも心の中にを聞いてると大切な人のことを思い出して幸せの気持ちになれてなおかつ自分も頑張ろうって思うことがあります。 今年1年岡野さんにおきましても、またた岡友のみなさんにおきましても、充実した1年になることを心よりお祈りいたしております。 岡友のみなさま。、岡野さん大和田マネ、本年もよろしくお願いいたします。 |
| 長すぎですみませんっ!! |
| りえ ♀ [近畿] 2011/12/26/23:21 |
| 底冷えの京都、雨雪を心配していましたが、傘をさすことも無く穏やかな空でした。 「Cafe Live Vol.4」 @sole café (サポート:五十嵐あさか さん) ハジマリノウタ スロウ 凪 雨空 ◇新曲◇ ちいさなバラード 毀誉褒貶 何時も心の中に ~アンコール~ 心の鐘 家路 ※ こちらは夜の部のセットリストです♪ クリスマスの雰囲気を醸し出していたものは、マイクスタンドのちっちゃいトナカイと、五十嵐さんのチェロにつけたパペットのみ(笑) 前日24日の夕飯が炊き込みご飯と焼き魚という私には程よい装飾でした(笑) チェロという楽器は哀愁が半端無いです。 特にDemo音源よりもスローなテンポにチェロが重なった「スロウ」や「凪」、「ちいさなバラード」は歌詞の内容がより鮮明になって、丹田(へそ下ぐらい)のあたりからじーーーーんと来ます。 sole caféさんでのライヴの良い所はたくさんあるのですが、室内全体に音楽が広がる感覚、岡野さんの声が奥の壁に跳ね返って全身で聴いている様な感覚になれます。すごく集中できるライヴです。 また、お昼のライヴでは太陽の光が自然の照明になって、すごく良いタイミングで雲に隠れて暗くなったり、また雲から出てきてふわぁっと明るくなったり。昨日はそういうタイミングが何回かあって鳥肌ものでした(^^) 曲順前後しますが「ハジマリノウタ」、この曲は「ゴール」や「風待ち」とはまた違う感じの元気をもらえます。サビのギター、めちゃ好きです♪ 雨空は、もう・・・五十嵐さん・・・って感じです(どんな感じや!) 「スロウ」や「凪」のしっとりした切なさじゃなくて、激しく切ない。クリスマスに切なさの嵐です(笑) チェロの音が激しい切なさに深みをかけております。 そして今回、今回も、・・・・涙 ありがたい差し入れ(TдT) 「前回で最後にしますと言ってたのですが、クリスマスなのにあえて止める事も無いだろうと思いまして・・・」と岡野さん。大和田マネが運んでくれたのは袋いっぱいのバナナケーキ。 でも、袋の中に詰まってたのはケーキだけじゃありませんでした。私にはそう見えました。 「乾燥剤か何か?」そういうこっちゃありません(笑) HPをチェックして、予約の電話をして、関西に限らず岡野さんのライヴを楽しみに楽しみにしていた人たちが集まる場所。そんな皆の思いを、岡野さんはキャッチしてくれているんだなぁ・・・と、・・・勝手な解釈・・・ですが・・・昨日は今まで以上にそう強く思いました。 余計な甘さは無く、バナナの甘みがちゃんと感じられる、シンプル・イズ・ベストの美味でした!! 以前レシピUPしてくださったバナナケーキ、私が「これは私には一生作れない」と心折れる程の失敗をしたんですが、今回のタイプはまた別モノなのでしょうか? もう一回、挑戦してみよう・・・心ズタズタにならなければ良いが・・・ もう一つ嬉しい差し入れ・・・と言っても、音楽の差し入れ(?)新しい曲を披露してくださいました!!! 春をイメージして作られたと言う曲。題名はまだ付いていないということですが、、、この曲、ややアップテンポで、私の中では「4月上旬のまだ肌寒さが残る、快晴とまではいかないが風強めの晴れた日午前10時」という具体的過ぎるイメージ(笑) そういう気候の中で聴きたいな、って思いました(^^) 岡野さんの曲は特に、外を歩きながら聴いていると、ふとその時の空気となじむ瞬間があって、そういう時は目の前がふわっと明るくなります♪ この曲、びっくりしました。サビのファルセットが綺麗な曲だなぁ・・・と思って聴いていたら、最後のサビは普通にめちゃめちゃ高いところを歌われて!!! 「たかっ!!!」心の叫び、出ました(笑)近いうちにまた聴きたいなぁヽ( ´∀`)ノ ・・・既に、京都銀行並みの長さになってます(ローカルネタ) 汗 「ちいさなバラード」、demo音源よりスローな今回の演奏、よりじっくり感動しました。 特にサビの歌詞は、もう大好きです。人に生まれて来れて、やっぱり良かったって思えます。 人と繋がりは何にも変えがたい宝なんだなって、改めて思わせてもらえる作品です。 「毀誉褒貶」今日一番のクリスマス逆行曲(笑) 「五十嵐さんもそうだと思いますが、自分たちは根暗なので」的な、マイクやチェロの先についてるトナカイも苦笑いしそうな事をおっしゃっていましたが(笑)、それはアーティストの皆さんが持つ繊細さ、と言う事でしょう!!岡野さん、表現悪すぎです(笑) チェロの哀愁が最大限活かされたこの曲、逆行してましたが(笑)凄くよかったです!! 「何時も心の中に」は、demoでもライヴでも何回も聴かせていただいてますが、表現が悪いのですが・・・聴くのが辛いぐらい響いてきます(T_T) 限りある時間の中で、何かと繋がりを持って生きていけることへの感謝、それはけして当たり前ではなく幸せな事なんだと気づかせてくれる曲です。 アンコールの「心の鐘」、この曲は本っ当にっ!!岡野さんというアーティストに出会えてよかったと思える曲です。この曲の姿勢、ものすごく心強いです。強風にあおられてもついて行きまーすっ!!(暑苦) そして、久々に聴けた「家路」・・・(涙)あぁ・・・終わってしまう・・・(涙)という寂しさを運んで来る曲。でも、すごく温かい曲です。ライヴの最後の曲にほんまにしっくりきます。 本当の家路は容赦ない寒さでしたが、舞う雪が明かりに照らされて、なんとも良い帰り道でした。 最後になりましたが、岡野さん、五十嵐さん、sole cafe村田ご夫妻、そして大和田マネ、一緒に楽しんだ皆さん、sole caféでしか感じる事の出来ない温かいライヴを本当にありがとうございました!! 頂いた力でまた日々を頑張れます。 皆さんも年末に向けて風邪引かないようにお気をつけ下さいね!! 本当にありがとうございました!! |
| 度々すみません(汗) | |||
| りえ ♀ [近畿] 2011/12/20/22:56 | |||
| 気象庁によりますと、今週末の3連休、近畿地方は寒気が流れ込み、京都では気圧の谷の関係で曇り時々雨か雪が降る予報となっております。 25日(日)の最高気温、7度。 業務連絡です。 sole cafeライヴにお越しの皆様。 家中にある、ありとあらゆるヒートなんちゃらを着こんで参りましょう! 岡野さんの生歌で温まるからと言って、けして半袖で来ないように(笑) あと5日。もうすぐやなぁ( ´∀`) |
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| 東京の子ども達はええ服着てる。 | |||
| りえ ♀ [近畿] 2011/12/19/23:43 | |||
| 久々に東京にライヴを聴きに行けると決まってからというもの、日にちを勘違いして家にいる夢、新幹線に乗り遅れる夢、道に迷って会場に着けない夢、なんかわからんけど行けない夢、ありとあらゆる悪夢をたっぷり見て過ごしました(笑) 12月16日に行われました 居心地イイ夜vol.2@四谷天窓 バリバリ関西弁なグックルさんのラジオ風イントロダクション(というのでしょうか)の後、 トップバッターは松藤量平さん。 オシャレなリズム・・・と言いますか、欧米の香がほんのりする感じのサウンド。(説明下手にも程が(汗)) 曲からも、お話されている雰囲気からも、優しそうなお人柄が伝わってきました。「MORNING GLORY」という曲、しんみり温かかったです。 今回出演されたアーティストの皆さん、本当に声が素敵です。 そして岡野さん。 【セットリスト】 ハジマリノウタ 毀誉褒貶 雨空 何時も心の中に レモネード 心の鐘 ※スカスカ脳味噌が記憶したため、曲順が多少前後しているかもしれません(汗) ♪ハジマリノウタ 最初の少し静かな感じからサビへのギターの流れが好きで、毎回ワクワクです♪ ミナホ以来の生歌、首都の重圧(?)、緊張しぃの私は会場前で並んでいる時からソワソワしていたのですが、この曲を聴いてふわぁっと安心しました♪ ♪毀誉褒貶 私の携帯ではちゃんと変換出てこないんです。携帯さん、もっと勉強してもらわないと!(笑) 巷のクリスマスムードに逆行するかの様なこの選曲。そしてそれを妙に納得している自分(笑) でも、この曲って、前向いてますよね?そういう解釈で毎回聴いております。この曲、やっぱ炎です。 ♪雨空 こちらも逆行曲(笑)歌詞が切ないのです。DEMO擦り切れ(はしないけど)る程聴いてますが、生歌の方がより心の叫びが聞こえて来るような感じです。 切ないけど熱くて緊張感もあって、岡野さんの多面的な音楽観を改めて感じる曲です。 ♪何時も心の中に この曲は・・・最近やっと大泣きせずに聴ける様になりましたが、私にはまだこの曲を淡々と聴く事が出来ません。 これからの人生をしっかり乗り越えてある地点まで辿り着いて初めて、この曲に向き合える様な気がします。 ♪レモネード 説明要りませんよね(笑) 「玉子かけご飯の美味しさを説明しなさい」って言われるぐらい、説明する事に野暮な感じがします(笑) この曲のイントロを聴くといつも凛とした気持ちになります。 ♪心の鐘 歌詞を聴くたび「あぁ、岡野さんの音楽に出会えて本当によかった・・・」と改めて、しみじみと感じます。 これからも金魚のフンでいよう・・・と思います。例えが悪すぎる・・・岡野さんの音楽についていかせてもらおうと思います。 トリを飾られたのは今回のライヴを主催されたグックルのお二人。 懐かしい、というのとも違うんですが、すっと自分の中に入り込んで来たメロディーでした。 幸運にもピアノの鍵盤をガン見出来る好位置に座っていたので、シルクハットに丸めがねという大変レトロな装いのはっちゃんさんの演奏に釘付け! 楽しそうに演奏されている姿に元気を頂きました! 慎之介さんの声と元気が湧いてくるリズミカルなピアノ。そして面白いやりとり(笑) お二人はクリスマスと平行し(笑)「ジングルベルはすぐそこに」という曲を演奏されたのですが、どちらかと言うと逆行人間の私でも、さすがに嬉しくなってしまう曲でした(笑) アンコールは、出演された皆さんでグックルさんの「林檎~apple~」。 それぞれのパートで音を重ねて、皆さん楽しそうに奏でられていて、ライヴの最後でしたが、寂しさよりもすごく温かくて楽しい気持ちになれました♪ 三組のアーティストの温かみのある音楽を聴かせていただき、音楽ってやっぱり作られている方そのものなんだなって強く実感した今回のライヴでした! おおぉっと!まだ終われません!すみません! アンコールの前に、楽しい企画が!! 開場時、「抽選券です」と渡された番号がありまして、「はて、何の抽選?」と思っていたのですが、なんと、クリスマスという事で、プレゼント抽選会がありました! 量平さんは歌詞の中に登場する映画の“DVD”、グックルのお二人は“ユニクロのヒートテックマフラー” そして岡野さんは・・・ペン!!しかも10本!!PENがTENです!!(笑) くじ運最悪の私はもちろん当たらなかったんですが(笑)、「10本」に岡野さんのお客さんに対するさりげない心遣いを感じました(^^) 新鮮な内に感想を伝えれたらといつも思うのですが、ライヴ直後は全思考停止、口を開こうと試みれどひざの関節ガクガク震えてある意味「ガク関節症」を毎度発症する始末、自他ともに「何歳やねん」と言われる“あかんたれ(=意気地なし)”の残念な私であります(悲) そのくせ、数日経った後のBBSでは暑苦しさ極まりなく(汗) 毎度長々と申し訳ありません=3 ※ライヴ中に流れていたおもしろラジオがグックルさんのHPでUPされています!!→http://www.voiceblog.jp/guckle/ |
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